【日本初上陸】GGUBUS「サイクロン焚火台」Makuakeにて7/28より独占販売スタート!

キャンプの醍醐味である「焚き火」。
しかし、「煙で目が痛い」「お気に入りのダウンやテントが煙臭くなる」「薪がすぐ無くなってお財布が痛い」「翌朝の灰の片付けが憂鬱…」といったストレスを抱えていませんか?
そんな日本のキャンパーの皆様に、超・朗報です!
アウトドア大国である韓国で、キャンパーたちを熱狂の渦に巻き込んでいる韓国アウトドアブランド『GGUBUS(クバス)』の【3次燃焼サイクロン焚火台】が、ついに日本に初上陸します!
2026年7月28日(火)より応援購入サービス「Makuake」にて日本独占先行販売がスタート!
本日の記事では、「なぜ韓国のキャンパーたちにこの焚き火台が選ばれているのか?」その圧倒的な魅力と、選ばれる理由を深掘りして解説します。
理由①:息を呑む圧倒的ビジュアル「サイクロン炎」

このストーブの最大の魅力は、ただ燃えるだけの焚き火を「極上のエンターテインメント」へと昇華させた【サイクロン炎】です。緻密に計算された気流(エアフロー)設計により、ストーブの内部で炎が荒れ狂うように渦を巻きます。
さらに、専用の「3次燃焼パイプ」を取り外せば、夜空を焦がす爆発的な「火柱(ボルケーノモード)」へと変化。

理由②:煙と灰のストレスを極限までカットする「3重燃焼システム」
キャンパー最大の敵である「煙」は、未燃焼ガスが原因です。 GGUBUSは、全方位から空気を吸い込む360度メッシュ、二重壁からのエアカーテン(2次燃焼)、そして薪の深部へ酸素を届けるセンターパイプ(3次燃焼)という【3重燃焼システム】を搭載。
燃え残った煙(ガス)を最後の一滴まで燃料として焼き尽くすため、目に染みる煙のストレスを極限までカット! さらに、薪を芯まで燃やし尽くす「完全燃焼」により、翌朝に残る灰はごくわずか。憂鬱だった撤収作業が一瞬で終わります。
理由③:お小遣いキャンパーの味方!「驚異の高燃費」

これまでの2次燃焼ストーブは「火力が強すぎて薪があっという間に燃え尽きる(燃費が悪い)」という弱点がありました。
GGUBUSは、煙すら燃料に変える完全燃焼システムにより、同サイズの自社二次燃焼ストーブと比較して「薪の消費を約30%抑える(※)」ことに成功しました。
(※3次燃焼パイプ装着時・自社検証結果)
少ない薪で極上の炎が長く続くため、使えば使うほど薪代が浮き、焚き火台本体の元が取れてしまう「究極のエコ・ストーブ」なのです。
理由④:一生モノの機能美。360度メッシュとスマート収納
本体のメッシュには、360°シースルーパンチング構造を採用。夜は巨大なランタンのように周囲を美しく照らし、どの席に座っていても炎の舞を堪能できます。

さらに、全パーツを重ねて収納できるスタッキング構造を採用。防水・防湿・防炎のバンカーテックス素材の専用フルオープンバッグに、すべてがコンパクトに収まります。 「炎の迫力」と「車の積載のしやすさ」を完璧に両立した、死角のない設計です。

いよいよ【7月28日火曜日】Makuakeにて先行販売スタート!
焚き火の常識を覆すこの「3次燃焼サイクロン焚火台」は、2026年7月28日(火)より、Makuakeにていよいよ先行販売がスタートします。
最大25%OFFとなる数量限定の早割をご用意しております。
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